テーマパークに来てまで子供を怒鳴りつける親から学ぶ〇〇

どうも!埼玉県桶川市ドッグサロンリンゴのオーナーりんごです

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【スタエフコラボライブ決定!】

音声配信スタエフにてある特別支援学校PTAのつぶやきさんとコラボライブをすることが決定いたしました

PTAさんとはつい先日初めてお会いしたんですが、初対面って感じが全くしなくてお互いびっくり(笑)

気が合うってこういうことか~といい出会いをさせてもらったなぁと思ってます

そんなふたりの配信は12月15日16時からです!おなしゃす!

ついつい怒鳴っちゃうことあるよね

ディズニーランドに行って、子供怒鳴りつけてる親居る?居ねぇよなぁ!?

※途中までしか見てないリベンジャーズ

ってことで、怒鳴ったことのある親御さんがいたら謝っておきます

こんなタイトル付けてすみません…

でも、気持ちは十分わかります、私も過去イライラしたことがありました

楽しみにしていたテーマパーク、あの乗り物に乗りたい!あれが食べたい!と色々考えてこの日をとっても楽しみにしてきたんですよね

ところが子供たちが全然いうこと聞かない

ママの言うこと聞いておけば乗り物もたくさん乗れるしパレードも見れるしめっちゃたのしいのに!

でも、そもそも子供たちってそういうスタンスで遊びに来てたんじゃないよねっていうのをある人から言われて気づかされたことが先日ありまして

ビジネスでもここをおさえとかないと、結局イライラして終わっちゃうのかも、と思ったのでご紹介したいと思います

人生でもビジネスでもこれがないとね

この話はインスタグラムのリール動画をレクチャーしてくれているモリベユリさんという女性の方から教わったのですが、先日ユリさんは娘さんと出かけた際にテーマパーク内で子供をめっちゃ叱っている親御さんをみつけたそうです

せっかく親子で楽しみにしていたお出かけだったろうに、ママはイライラ、子供は落ち込み、なんだか楽しそうに見えなかったそうで

私も過去ディズニーランドに彼氏さんと行って、絶叫系が嫌いな彼をインディージョーンズに乗せようとしたところ、入り口でブチ切れられるという経験があって最悪の1日を過ごしたことがありました

(一緒に乗りたかったんだよ…)

※反省はしました

また、乗り物に乗る列に並んでいるとすぐ後ろの人が常につめてきて、ずっと距離が近かったために、今度はユリさんがイライラ!

一言言ってやろうか!と思っていたところ娘さんに「ママ、顔が怖いよ。ただ距離が近いだけじゃない」と諭され、娘さんの方が大人の対応していることに気づきびっくりしたんだそうで(笑)

この件からユリさんは「余裕」って幸せを得るためにめっちゃ大事よね~と学んだとおっしゃていました

お金があったとしても、どんなにフォロワーの多いインフルエンサーでも「余裕」が見られなかったら全く幸せそうじゃないよね、と

いやぁ!確かにそうだ!と私も思いました

そしてさらには余裕がある人にこそ、お金や人が寄ってくるよね、と語っていて「テーマパークに行ってそこまで思考をできるユリさん、何者…?」と衝撃を受けました

魅力(余裕)ある発信は日常の些細なことを自分でいかに表現するか

調べればある程度のことがわかる世の中で、大体の人が似たような発信をしています

そうなるともはや教えてくれるなら誰でも良いという状態ができあがるのですが、「あなたからの情報が知りたい!」とファンを付けた人がめっちゃ強いとも言えます

ユリさんの魅力は、「ユリさんから聞きたい!」という気持ちを作るのが上手というところで、彼女曰く「日常の些細なことを自分の観点から話すこと」でほかの人との価値観の違いを面白がってもらって興味をもってもらうという流れになるのだそう

もちろんそのための努力を惜しまない人で、ユーザーが何を欲しがっているか?というのを元にシナリオ、話し方、洋服、雰囲気、編集の隅々まですべて経験値と計算ありきで考えて投稿を作っています

これには本当に御見それしましたの一言

そしてそれを懇切丁寧に教えてくれちゃう!っていうから本当にすごい人だなぁと思ってます

その努力と根性の集大成でもあるリール動画、1回でいいので是非ご覧いただきたいのでURL貼っておきます

私も動画を拝見してユリさんに叱咤激励された気分になって毎日行動していこうと思います(笑)

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