クラファンのプロにサポートを依頼!熱量と信頼がカギ!ドローンショーのクラファン挑戦裏話

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▶2025年10月末、地元桶川でドローンショーをやりたい!という夢実現のために色々と動いております

2025年1月にクラファンを開始予定しています

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クラファンのプロにサポートを依頼!

来年10月にドローンショーをやりたい!という挑戦中なのですが、資金調達でクラファンを考えておりまして、今回はそちらをプロにお願いしてみましたよというお話になります

クラファンというのはネット上で支援を募るシステムのことなのですが、私は自分の思いをしっかり伝えることで成功につながるツールだと感じています。

もちろん、初めてのことなので、わからないことばかり

効率的に進むためにクラファンのプロのサポートを受けることを決めたのでその様子をシェアしていきたいと思います


プロのアドバイスで見えた重要なポイント

今回頼んだのはななさんという女性で数多くのクラファンを見てきて、ご自身でもたくさん目標達成を実現されている方

まずは初回zoomで私の想いを洗いざらい聞いてもらう時間で、何をしたいのかというのをしっかり認識しないとクラファンはできない、と説明されたうえで大事なポイントを教えてもらいました

  1. 熱意が伝わるか
    クラファンは「思いと熱量」で支援が集まるもの。どれだけ情熱を込めて頑張っているのかが結果に直結するとアドバイスをいただきました
  2. コミュニティの重要性
    サポートの方から、「どれだけのコミュニティにリーチできるか」の重要性を聞きました。このため、というわけではないのですが、時間をかけていろんな方とやりとりをしてきたので、改めて○人にお知らせはできます!と数を明確にしたところ、それならしっかり宣伝していけば大丈夫ですね!とお言葉をもらいました!

コミュニティとのつながりが成功の鍵

現在、私が管理しているFacebookグループ「ドローンの挑戦記」は76名が参加中でこのグループでは日々挑戦の記録を投稿しており、メンバーから「読み物として面白い」と声をいただいています

また、応援したいよ~!という方をラインのオープンチャットにも案内していて、そこにも私の応援コミュニティができています


プロの方に「大丈夫」と言葉をもらいましたが、ここに胡坐をかくことなく、今できることをちゃんと確実にこなしていこうと思います

とはいえ、ここにきてまさかのコンセプトが大きく変わってしまって(笑)今、メンバーの方々と共有しなおす、というところになってしまいました

「次までにはちゃんと企画まとめてきてくださいね」と言われ、それが宿題となっています


クラファン挑戦は「人とのつながり」の成果

プロの方と話して感じたのは、「人とのつながり」がとても大切だということです

オンラインでの支援とはいえ、先に居る感情を持った人間であり、その人との信頼が具現化するというだけのこと

これまでの活動であったつながりを大切にこれからも動いていきたいと思います!

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